待ちきれない!GW企業アカウント投稿事例

こんにちは!SNS担当の小坂です。

今回はタイトルの通り、1ヶ月後に迫ったゴールデンウィークの企業アカウント投稿事例を集めてみました。

今後の投稿アイデア作りの参考になれば嬉しいです。

【GW前】
https://x.com/kibun_kitchen/statuses/1651856280460619776?s=20

「ゴールデンウィークに向けて」という言い回しで工場での製造の様子の動画を投稿。
一般の方が普段なかなか目にすることのない工場動画は、ゴールデンウィークに関わらずエンゲージが向上しやすい傾向にあります。

https://x.com/pain_ame/statuses/1653356217543311361?s=20
https://x.com/famima_now/statuses/1653633799052468224?s=20

GW中、時間ができたりとおうちご飯をする機会が増える方が多いことを狙って自社商品を使ったレシピを投稿している企業も多くみられます。

GW何して過ごす?とリアクションを訴求した切り口。
商品に限らず広い間口で問いかけることができる切り口です。

【GW中】
https://x.com/oiochakun/statuses/1653897287851200513?s=20

「#ゴールデンウィークの暇つぶし」というタイトルで、少し手間のかかりそうなクリエイティブを投稿。
時間を持て余している方も増えるであろうGWに、一般の方に寄り添い共感を得られやすい切り口です。

GWの中の人の過ごし方を投稿した事例。
スマホ写真を活用した、広告感のないタイムラインに馴染みやすい切り口です。

いつも定期的に実施している挨拶投稿のGWバージョン。
一般ユーザーの方が共感しやすいネタを盛り込み、親近感を感じるような投稿になっています。

【GW終わり】
https://x.com/McDonaldsJapan/statuses/1655165582512123905?s=20
https://x.com/CalbeeKappaCP/statuses/1654984482393579520?s=20

「GWが終わってしまう…」「終わってほしくない」などの、一般ユーザーの方に寄り添った人感のある投稿をしている企業アカウントが多い印象。
共感からエンゲージの向上につながりやすいです。

シャープさんは、GW中も働いていた人たちに向けてのメッセージを投稿。
こちらも共感から高いエンゲージを獲得しています。

毎年待ちきれないゴールデンウィークまであと1ヶ月ほど!
昨年の事例を参考にしつつ投稿を準備し、安心して大型連休を迎えられる準備をしましょう💡

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